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それなりに頑張ったから書きたいこと

婚活をして結婚しました

初めて婚活パーティーに参加した話 その2

 
前回のお話

kaze-neko.hatenablog.com

 
婚活パーティーに申し込むことにしました。

 
登録をすると自分のプロフィールを入力するところがあります。
当日相手の方に配られるとのこと。
かなり悩みながら入力しました。
趣味の部分は少し悩みましたが、「読書、ゲーム」としました。
見るからにちょっとオタクっぽいですが、ゲームをそれなりにやる方なのでこれを隠して出会っても話さないといけないし、と思ったためです。
 
当日はピンク系花柄のシフォンワンピースにカーディガンで行くことにしました。
普段はワンピースはほとんど着ないのですが、少ない手持ちの中でも明るく見えるものを選びました。
同じものはなかったですが、こんな雰囲気の服です。
化粧も普段は仕事柄シンプルな感じですが、少し華やかめを意識したつもりです。
 
会場となるビルに着き、エレベーターで婚活会場となるところへ向かいます。
そこはPARTY☆PARTYさんの婚活専用のところだったので、なんとなく「婚活に来たってこのビルの人にはすぐわかるんだろうなあ」なんて自意識過剰なことを考えたりしていました(笑)
受付をすると、パーテーションで区切られた個室に案内されます。
壁に向かってテーブルと椅子が置いてあり、2人並んで会話をするようです。
部屋は二人入ればいっぱいの小さい感じでした。
自分の番号と、小さなカード、それから男性側のプロフィールが書いてある用紙を渡されました。
そこには登録した際に記入したプロフィールと同じ項目が載っています。
私が記入したものは、別室にいる男性たちの手元にあるのでしょう。
見てみると今回10人の男性がいるようです。
職業や年齢、性格や趣味など事前に目を通しましたが、正直緊張であまり頭に入りませんでした(笑)
 
他の女性には極力会わないように配慮されていて、ほとんどどんな方が来ているのかわかりませんでした。隣の人が始まる前にトイレに立ったので少し見えたくらいです。
 
まずは自己紹介タイムで、個室に男性がきて1人7分(だったかな?)ずつお話します。
交代の前に1分ずつメモタイムがあります。
しかし次の人がすぐに来てしまうので、実際そんなに時間は取れませんでした。
メモを他の方に見られてしまうのも気まずくて、軽く印象を書く程度になってしまっていました。
しかし後でわかるのですが、このメモタイムが実はかなり大切な時間でした(私にとっては)
 
自己紹介タイムはかなり大変ですが、おもしろかったのを覚えています。
男性側に体を向け、笑顔を意識して明るくお話出来るようにしました。
プロフィールの用紙を見ながらお話を進めるのがほとんどなのですが、それも人によってだいぶ違いました。
1つの項目でたくさんお話出来て「あ!もう7分経ってしまった!」という人もいれば、こちらが質問しても「そうです」だけ答えられてしまい会話が進まず、私がプロフィールを見ながら上から項目ずつに質問をしていくだけの「面接試験?」と思うような7分がながーく感じる人もいました(笑)
私の趣味に書いた「ゲーム」ですが、意外と食いついてくれる人が多くて(スマホゲームじゃなくて、というと驚かれましたが)会話のきっかけになったので、よかったのかなと思いました。
 
全員とお話したら一旦男性は控室(男性は皆さん同じ部屋で待つみたいでした)へ戻り、そこからアピールカードを記入します。
アピールカードは2枚あり、相手に貴方が気になります的な意思を伝えることができます。
「またお話したいです」などチェックできる項目がいくつかあり、フリーで書けるスペースもあります(連絡先は✕)
私は今回「絶対この人!」と感じる人はいなかったので、印象がよかった方に送ろうと思いました。
そこでさっきのメモを見てみると
1…メガネの人 
2…話せない
3…△
4…背が高い人
5…猫かってる
的なメモなわけです。
自分に対してもう少しなんかないの?!とツッコミいれましたよね。
しかもメガネかけてる人は2人いたはずですが、メモは片方の人のみ。
どっちの人!という感じです。
10人といっぺんにお話すると、もう誰がどの人だっけ!となってしまいました(私が特に人の顔を覚えるのが不得意なのもあったと思います)
 
4番の背の高い方は覚えています。
私が背の低い方なのもあったのですが、かなり身長差がありそうだったので、一度わざわざ立って背比べをしたりしたのでした(笑)
この方は結構お話が弾んだのでカードを送ろうと思います。
5番の猫かってる方も思い出しました。
私も猫を飼っているのでその話題になったのですが、猫への接し方などの価値観がかなり違うなと思ったのでこの方には送りません。
そんな感じで苦労しつつ2枚書き(1枚だけでもいいし、書かなくてもよいらしいですが、書かない手はないと思います)スタッフの方に渡します。
しばらくすると男性側からのカードが届けられてきました。
数回にわけて渡され、最終的に8枚。
10人中8人から頂けたことになります。
これはかなり嬉しかったですね!
 
しかしこれからが本番です。
次は最終的な候補を3人決めなければいけません。
 
 
 

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記事に出ていた婚活パーティーのサイトです。
パーティの様子はまた書きますが
周りの目を気にせずに、落ち着いて話せるのがよかったです。

 

 

初めて婚活パーティーに参加した話 その1

 
 
前回で街コンは自分には合わないとわかったので、次はどうするか?

 

kaze-neko.hatenablog.com

 

婚活という言葉にまだ少し抵抗というか、照れのようなものがあった私ですが、そうも言っていられません。

存在が気になっていた「婚活パーティー」というものを調べてみることにしました。
 
話を聞いたりしてイメージしていたのは、立食パーティーみたいな感じで席を自由に行き来して気になる人と話したりするといったものでした。
しかし、私はそういうパーティー的な雰囲気があまり得意ではありません。
「婚活パーティー」を検索してるのにいきなり詰みました(笑)
しかし、とにかく見てみないことには始まりません。
色々出てきて目がチカチカしますが、とりあえず上にでてきたサイトから。
すると、○○限定、△△好きとかそういうタイトルが目に入ってきます。
最初からある程度対象を絞っていけるんですね。
年収や年齢でガッチリ範囲が決まっているものもあれば、若く見られる人や誠実な人などの自己申告で大丈夫なものも。
他にも、子供好きな人や恋愛結婚したい人、早めに結婚したい人、などなど色々な条件のものが並んでいます。
 
パーティーの種類にもいくつかありました。
私がイメージしていた大人数のパーティータイプや、居酒屋などで合コンのように行うもの、料理をみんなで作りながら知り合うといったタイプ、個室で1対1でお見合いのようにするタイプなどがありました。
私の目を引いたのは、PARTY☆PARTYさんの主催するもので、個室で1対1で話すタイプのものでした。
新しいスタイル☆個室型お見合いパーティーはこちら!
 
私はたくさんの人とわいわい話すよりも、1人の方と話すほうが好きです。
またそばに他の女性の参加者の方がいると色々気になってしまいそう…という気持ちもありました。
パーティーに参加するのを躊躇っていたのもこれがあるのですが、これでしたら、自分と相手だけのやりとりになるので落ち着いてお話できそうです。
パーティーのタイプはこれにすることにしました。
 
次はどのパーティーにするか、です。
どうしても気になるのは男性側の条件ですよね。
見てみると、男性はどのパーティーでも年収または職種の制限があるようです。
(年収が満たしてなくても安定した職種ならオッケーみたいです)
それプラス、そのパーティーに応じた条件ですね。
女性側は年齢のみの制限がほとんどで、プラスそのパーティーに応じた条件ですね。
ただ男性よりも自己申告で大丈夫な部分が多そうな印象でした。
 
私がショックを受けたのが、女性参加の条件の年齢の部分です。
やはり最初は高条件の男性のいるパーティーに目を取られて、そちらを確認してみたんですが… 「20歳〜27歳」「20歳〜29歳」など、一応参加はできるけれど上限ギリギリなパーティーしかありません!
20歳の女の子がくるの?!とびっくりしたのですが、もしいたら勝ち目とかなさそう…なんて思ってしまいます(笑)
しかも男性は高条件でないと参加できないのに、女性側の条件は年齢のみ。
この時、「女性の婚活は年齢がこんなにも重要なんだ」と実感したのでした。
聞いてはいたのですが、いざ参加して自分の身にならないとわからないものですね。
 
一応参加は出来るパーティーでしたが、なんとなく「高収入男性!」と銘打ってあるパーティーに初参加で行くのは微妙だなと気後れしたのと、年齢が上限ギリギリなものはやめようと思ったので、違うパーティーを探すことにしました。
 
さんざん悩み、場所日時なども検討した結果、私が参加することにしたのは「ノンスモーカーの男性」という条件がついているものでした。
高条件のものをやめたと書きましたが、PARTY☆PARTYさんのパーティーは男性側にはそれなりの条件がついてるものがほとんど。
こちらのパーティーも男性は「年収550万もしくは公務員か正社員」という条件がついています。
飛び抜けてハイステータスというわけではありませんが、安心して参加することが出来る気がしました。
 
 
緊張しながらいざ参加申し込みです。
 

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記事に出ていた婚活パーティーのサイトです。
パーティの様子はまた書きますが
周りの目を気にせずに、落ち着いて話せるのがよかったです。

 

 

婚活における「素の自分」についての話

 

素の自分を見てほしいという気持ち

愛想の話や、服装や化粧の話、または話す内容など、婚活でかなり大切な部分ですよね。
そんな婚活に重要な部分で何かと関わってくる「素の自分」について私が思うことを書きたいと思います。
 
こちらは先日書いた愛想について私が思うことです。
高スペック狙う婚活女子が時々話題になりますが、自分を作って上を狙うとかそういう話ではないのでよろしくお願いします。
 
私も婚活を始めた当初から「自分を偽らなくていい人じゃないと辛いな」という気持ちがありました。
すっぴんな私、オタクな私、だらしない私…などなど他人には隠したいけれど、一緒に生活する人には隠し続けるのは辛そうな私の部分です。
それを無条件で許してくれる人に出会えたら、暮らしていく上でもとても楽ですね。
一緒にいて楽な人、それってすごく大事ですよね。
私も婚活を始めた当初「オタクである自分」を最初から受け入れてくれてる人がいい!と思っていました。
それでオタク婚活に参加したこともあります。
その時のことは近々別の記事で書きますね!

 
求む!素の私を受け入れられる人

では初めて会うときにどこまでさらけ出すか?
服装や化粧は婚活でよく話題になります。
婚活ノウハウには必ずといっていい程こういうメイクや服装でいきましょうと書いてありますね。
しかしそれでも「私はこういう主義だから」とノーメイクで挑む人がいます。
服装も「男(女)受け狙うとか私らしくない」と普段の格好で行く方もいますね。
「機嫌をとらないといけない相手はいやだ」と愛想もなく相手に接する方もいます。
プロフィールに「自分はこういう性格なんで受け入れられる人」というような要求を書いてる人も。
素の自分を受け入れられるような人じゃないと結婚出来ないから、最初からその素を見せたい。
気持ちわかります!
ある程度そこでソートをかけたいんですよね。
はじめの時点でソートをかけられるのが婚活のいいところだと思います。

 
それって楽したいだけじゃありませんか?

しかし初対面で素をぶつけようとするのは、相手に対して大変失礼なことです。
もちろん化粧など、肌が弱くて出来ないなど理由がある方は別です。その事を説明すれば相手も分かってくれるでしょう。
しかし、ただ単に自分が楽したいからという理由で「ありのままの自分」を最初から受け入れろ!と押し付けるのは婚活でなくても嫌がられます。

相手からすれば「他人を思って行動することの出来ない、一方的な自己主張をする人」という以外のなにものでもありません。
そういう人と、あなたは結婚したいと思いますか?
 
人間誰しも個性はあります。
それが人や場合によっては受け入れられない欠点になることもあります。
一緒に生活していく中で、それが相手に受け入れられるかはとても重要なことだと思います。
しかし、人なりのわかった頃にだんだん見えてくるのと、初対面のどんな人かもわからない人がいきなり見せつけてくるのでは、同じ内容でも受け取り方が違います。
さらに先程書いた「他人を思いやれない自己中」という欠点もプラスされます。
受け入れられるものも受け入れられませんよね。
 
やり取りしてからその部分を見せて結局受け入れて貰えなかったら傷つくから嫌だ、と思っている人もいると思います。
後になって受け入れてもらえないのは確かに辛いですよね。
でもそれはつまり「素の私は受け入れられる人が少ないから仕方ない」って自虐による予防線を張っている状態ですよね。
それって婚活成功したいという気持ちとは正反対になってしまっていませんか。
また、少しずつやり取りするのは時間がもったいないと思っている人もいるでしょう。
婚活において効率化は悪いことではありませんし、やるべきだと思います。
しかしこの部分で省エネしようとすると、手順を踏めば受け入れてくれたかもしれない人も切ることになりかねず、余計効率が悪くなると思いませんか。
 

お互いに気遣って、居心地のよい相手を探すのが婚活

何もすべて嘘で塗り固めて、婚活において良しとされているテンプレな女性(男性)を演じないといけない!という話ではありません。
自分を押し殺し、媚びろといっているわけでもありません。
ただ相手の事を考えて、「私は貴方と会うために準備してきました」と伝わるようにすればいいだけなのです。
ホテルのラウンジで会うならばそれに見合った格好をして、身なりや化粧も清潔感をだす。
完璧じゃなくてもいいんです。きちんとしようという気持ちが大事です。
そして相手の話を、顔を見て頷きながら聞いてみてください。
相手が素の自分を受け入れられるかのテストをする場ではなく、お互い気を使った上で気持ちよく過ごせる相手かどうかを確かめる場だと思ってください。
「自分」だけがではありません。相手も気持ちよく過ごせなければ意味がないんです。
もちろん相手だけが気持ちよくてもいけません。自分に対して気を使ってくれる人かをきちんと見極めるのも大事だと思います。
 

人を大切にする人が大切にされる

お互い素を出せていられる、楽な関係。
それはとてもよい関係ですが、お付き合いをするときも結婚したって相手への気遣いは必要です。
最初から「私は気遣いをしたくないし、しないといけないような相手とは結婚しない」と思うならば、貴方も「気遣いされず、雑に扱われてもよい」という気持ちでいるべきですよね。
愛想の記事にも書きましたが、他人に対する態度は鏡のように自分に返ってきます。
もちろん自分の意思や希望ははっきり持っておくのが大切ですが、過剰な特別意識や自己中心的な考え方になっていないかを時々振り返ってみることも大切だと思います。
 
 
 

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私が何度か行っていた婚活パーティーです。
また記事を書きますが、私は1対1で話せるお見合いタイプに参加していました。

周りの目を気にせずに、落ち着いて話せるのがよかったです。

 

街コンに行った話

 

 

婚活のスタートは街コンでした

今も街コンてあるんでしょうか?
友人達に声をかけて、6人くらいだったかな?そのくらいで行くことになりました。
都内のある街で開催され、飲んだり食べたりしながら異性参加者と話しましょう〜というイベントです。

もう5年くらい前のことなので、今とは違うでしょうから詳しいシステムの説明などは省きますね。

協賛しているお店の一覧をもらい、その中から好きなお店に行くことが出来ます。

ただ、最初だけはお店が決まっていて、同席した人と30分は話さないといけないというシステムだったと思います。

一緒にきたメンバーは2人ずつに別れてスタートしました。

私と組んだのはやはり婚活に興味のあった人で、2人でがんばろうねー!と話してました。

 
街コンは婚活の場というより恋活の場

結論から言うと、街コンは婚活の場としては向かないかな?と思いました。

婚活ではなく、恋活の場という感じでした。
大学生とかの出会いの場、もしくは飲み仲間探しにはいいかもしれません。
また結婚は恋愛をしてるうちに自然と話が出たら、というくらいのんびりとしたスパンでしたいと思っている方にもいいかもしれません。

しかし「婚活」をしたい!という目的で行くのはおすすめしません。

お店を何件か回って色々な方と話しましたし、イベントの後も声をかけてもらって食事したりしましたけど、大学生くらいの遊びたい男の子たちか、結婚したいのかよくわからないゆるーい感じのおじさんたちしかいない…という印象でした。
お酒飲み放題だったからか、酔って絡んでくる人がいたのもあまりよくなかったです。私も友人も、初対面の人と話すのは苦手ではなかったのですが婚活としては成果出そうにない気がしました。

食べたり飲んだりが好きな人たちが出会うきっかけにはなると思いますが、私のようなゆっくり人と話したいタイプには向かなかったです。

合コンとか好きなタイプな方にならいいのかも?


ちなみに他のグループの友人たちは、最初のテーブルで一緒になった人達と別れた後は女だけで飲んでたそうで、それもイベント参加者としてどうなのー?!と思いました(笑)

 
行ってみてわかった自分の求めている形

この日に連絡先を交換した男性2人(確か年下の人)とは後日友人と一緒に会いましたが、それ以上発展はしませんでした。

私が求めているのは「恋人に発展するかもしれない出会い」ではなく、「結婚をしたい考えている人との出会い」だということもよくわかりました。
私は恋愛をしたかったのではなく、結婚がしたかったのです。
もちろん恋愛が出来たら素敵とは思いましたが、彼氏がずっといなかった私からするとあまり実感もありませんでしたしね(笑)
ただ漠然と「何かしなくちゃ!」と動き出してしまった私ですが、街コンに行ってみたことで自分の望みを確認することが出来ました。

婚活ノウハウを見ると「まずは自分の目標を決めてから」と書いてあったりします。
もちろんそれはすごく大事なことなんですが、それが決まってから活動しようと思っているのなら時間がもったいないと思います。
頭で考えてよかれと思っても、実際やってみたら違うなんてことはよくあることです。
実際に動いてみて、体験しながら自分の望みを探っていくのもありだと思いますよ。


この街コンで友人たちはしばらく婚活はいい!となってしまったので、ここからは私1人で活動することになりました。
友達がいなかったのは寂しかったし、相談する相手もいなかったのでめげそうになったこともありましたが、逆にそれがよかったのかもしれません。
甘やかしてくれる人もいなかったですからね(笑)

とにかく私には街コンは向かないとわかったので、次はどうしようか?となり、ネットで色々調べてみることにしました。

 
 

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私が何度か行っていた婚活パーティーです。
また記事を書きますが、私は1対1で話せるお見合いタイプに参加していました。

周りの目を気にせずに、落ち着いて話せるのがよかったです。

 

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